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【2018】母の日プレゼント義母にあげない、あげたくない3つの理由

プレゼントに悩む

もうすぐ母の日ですね。

実母にはもちろんプレゼントを贈るけれど、

義母さんにはどうしよう。

と悩んでいる方は少なくないでしょう。

本音をいえば「あげたくない」

だけど、子供はかわいがってもらっているし。

あげなきゃいけないのかなぁと思っていませんか?

今回は義母さんにプレゼントをあげたくない主な理由3つと、

それを解決する対処法をご紹介いたします。

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義母にプレゼントをあげたくない3つの理由

夫に贈っておいてと頼まれて、

悩みに悩んでせっかく贈ったものに文句をいわれたり、

誕生日プレゼントとは違って一方的な贈り物なので、

お財布が厳しいとあげたくないと思ってしまったり。

1.何を贈っても喜んでもらえない(嫌みを言われる)

何を送っても喜んでくれる所か、嫌味を言われてしまう。

こんな事が何度か続くと当然、あげたくなくなります。

これはもう、そういう人なので、

何を贈っても文句だけは言いますから、

こちらが心理カウンセラーか何かでない限り、

寄り添うのは難しいでしょう。

ハッキリ言って嫌いだし、

思い切って今年から無しにしたい。

かといって、

あげなかったらあげなかったで、

何言われるかわかりません。

何を贈っても喜んでもらえないのに、夫に頼まれてしまった。

どうしても踏ん切りがつかない。

そんなときは「消える」ものをあげましょう。

食べ物や消耗品、一度使ったらもう終わり。

というものであれば文句をいわれても一瞬ですし

「嫌なら捨ててくださいね」でターンエンドです。

2.経済的な理由

単純に経済的な理由で、あまりあげたくない。

ゴールデンウィークにそこそこ出費があったばかりなのに、

すぐに母の日がやってきて、ちょっと勘弁して欲しい。

という事も普通にあります。

お財布がピンチだというときは、夫に任せましょう。

例え家族でも義母は夫の血のつながった本当の母親。

感謝の言葉は自分のおこづかいで自分で贈ってね。

と伝えましょう。

安いものを渡しても実の息子なら義母さんも大目にみてくれるでしょう。

催促された場合でも、

「夫が自分で贈るそうです」といえば責任回避できます。

3.あらかじめいらないと断られた

あらかじめ、もういいからね。と言われた。

この場合、本当に送らなくていいのか少し悩みます。

この場合は、お言葉に甘えてもいいと思います。

その代り電話をしたり、子供を連れて遊びに行ったり。

そうはいってもやはり送らないといけないかな。

と思う場合は、

気を使わせないお菓子などこちらも

「消える」ものをチョイスしましょう。

思い切って楽になろう

いかがだったでしょうか?

案ずるより産むがやすし。

思い切って何も言わず今年から無しにしてしまい、

暗黙の家族ルールを作ってしまうのも

強硬手段ですが有効です。(笑)

一度無しにしてしまえば、

次からも当然の様に無しになりますから、

気が楽になりますよ。

あまり、無理はせず春のイベントの一環だと思って

気楽に母の日を迎えてくださいね。

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